今回の「赤い刻印」も長岡弘樹先生の短編集です。
短編と言っても、刑事と娘、医学部インターン、小学校教諭、老々介護と舞台は私の知らない世界ばかりなので、新鮮で面白い。
タイトルの「赤い刻印」は前回の「傍聞き」に続いて、
羽角啓子刑事に、中学生の娘・奈月親子が登場!
でも、設定だけで、前回の内容にはノータッチなので、この本から読んでもOK!
どれも想定外の展開に驚きます!
是非!
2020年02月03日
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