久しぶりの東野圭吾先生の本「希望の糸」を読み始めました。
新潟の地震で子どもを亡くした夫婦、老舗旅館の女将の父が余命幾ばくもない老舗旅館の女将、殺人犯を追う警視庁捜査一課の刑事・・・オムニバスか、水面に投石か?
この先の東野圭吾ワールドが楽しみです。