2024年公開の韓国映画「犯罪都市 No Way Out」(原題:범죄도시3)をケーブルテレビで鑑賞。
前作ベトナムで凶悪犯たちを一掃して7年後の2015年。
刑事マ・ソクト(マ・ドンソク)はソウル広域捜査隊に異動し、ある事件を捜査していた。
そして、事件の背後には新種の合成麻薬と、日本のヤクザが関与しているという情報を得る。一方、ヤクザの一条親分(國村隼)は麻薬を盗んだ組織員を処理すべく、冷酷な解決屋・リキ(青木崇高)をソウルへ送り込む。
そこへ消えた麻薬を強奪しようとする汚職刑事チュ・ソンチョル(イ・ジュニョク)も加わり、事態は三つどもえの戦いへと発展する。
これは、スーパー刑事マ・ソクトが“拳”ひとつで事件を解決していくのを楽しむ映画なんですね。
確かに、爽快感も笑
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