1989年製作のアメリカ映画「ピンク・キャデラック」(原題:Pink Cadillac)をケーブルテレビで鑑賞。
「ダーティーハリー」シリーズの後に出演しましたが、ここでは賞金稼ぎの、バツイチのだめ男を演じていますが・・・「女は面倒」と言いながら、狂信的な白人主義組織・純血団の夫を持つ妻の保釈金詐欺案件(←面倒そのもの)を引き受けてしまう。
コメディタッチなシーンもありますが、残念ながら振り切れていません笑
アメリカ人男性にとって、ピンク・キャデラックは“憧れ”、さらにエルビス・プレスリーなんですね。
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