2017年09月05日

きっと、いい日が待っている

デンマーク映画
「きっと、いい日が待っている」
実話をベースにした感動作品!

東京はYEBISU GARDEN CINEMAのみ。
是非!

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2016年04月29日

Son of a Gun







CATVで観た映画「Son of a Gun」、面白かったです。

しかし、邦題が「ガンズ&ゴールド」って・・・「拳銃と金塊」だと金塊を盗むのがネタばれ(笑)

金塊を買っても映画にならないので、あとは盗む?
焼く?
溶かす?

でも、拳銃もからむなら、強盗しかない(笑)



確かに、良く撃つから「拳銃の息子」なら、ラストが響く。

でも、「人類の祖先は大きく言えば、2種類。チンパンジーかボノボ。」
「チンパンジーは好戦的で、ボノボは賢くてlove がある。」
「でも、ボノボはどんどん少なくなっている」


なんて、セリフも利いている。


「(刑務所にいたのは)自分の女を信じたから、ここにいる。」
「だから、金を渡して別れろ」


シャレオツな映画でした。

でも、女性が観ても大丈夫な映画です。
(これ以上はネタばれ)


お奨めです!
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2016年03月08日

ジョーのあした

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昨夜は久しぶりに映画館で映画を観て来ました。

「ジョーのあした」
阪本順治監督が20年も天才ボクサー・辰吉丈一郎を追い続けたドキュメンタリー。

で、久しぶりに映画パンフレットを買いました。


映画は、ほぼ辰吉丈一郎さんへのインタビューで構成されています。


これが面白い(^o^)v


やんちゃなチャンピオンのイメージでしたが、
言葉選びが繊細で心に沁みます。


そして、辰吉丈一郎はいまだに現役のボクサーです。
毎日、トレーニングをしています。

4度目の世界チャンピオンを目指しています。



すごいです。

本人も映画の中で言ってますが、前人未到。
前人未到だから、どうしていいのか解りません、と。


次男、寿以輝も一昨年、プロテストに合格して、同じプロボクサーになってますから、ライバルでもあります。


テアトル新宿で上映中。

是非!
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2016年02月01日

Blitz

ケーブルテレビでイギリス映画「Blitz」を観ました。

暴力的なはみ出し刑事がBlitzと名のる連続警官殺しのサイコキラーを追い詰めるサスペンス。


監督:エリオット・レスター

主演:ジェイソン・ステイサム(ブラント刑事)

バディ・コンシダイン(ナッシュ警部)

エイダン・ギレン(Blitz)



期待せずに観たイギリス映画でしたが、

テンポが良くて、面白かったです(^o^)v


また、ライディングでなく、自然光を意識した照明で映像作りでリアル感が増しました。



エンディングは・・・ちょっと考えましたが、これもイギリス映画?


2011年に日本で公開されたそうですが、知りませんでした。


是非!


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2016年01月09日

Contagion

ケーブルテレビで「Contagion」(2011年/アメリカ)を見ました。

謎のウィリス感染が発生。

あっという間に全世界に蔓延していくサスペンス映画でした。



タイトルは「接触感染」


監督はスティーヴン・ソダーバーグ。


すごいリアルな映像で展開されていて、正義を尊重する面と、略奪シーンを重ねてます。


地味だけど、見て良かった(^o^)v
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2015年01月13日

THE ICEMAN 氷の処刑人

star channelで2012年のハリウッド映画「ICEMAN」を観ました。


全米を震撼させた史上最悪の殺人者“アイスマン”


何が凄いって・・・1960年代から20年に渡って100人以上を殺したアイスマンを映画化!




マイケル・シャノンがアイスマンを、

その妻をウィノナ・ライダー。



監督は、アリエル・ヴロメン



ポーランド系のリャード・ククリンスキー(マイケル・シャノン)が度胸の良さをかわれ、殺人マシンとなって大金を得て、高級住宅街に住み、娘2人は私立学校に通わせる。


極悪非道な殺人を繰り返しながら、家庭を大事に守る。



この辺は、いかにもアメリカ的なサクセス・ストーリー?






しかし、アメリカの銃社会は昔からなんですね。


大学やショッピングセーターでマシンガン乱射で大量殺人があると、銃の売り上げが伸びるとか・・・



平和な日本で良かった(^o^)v
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2014年12月30日

The Heat/デンジャラス・バディ

いかにもハリウッド娯楽映画。

昨年6月に公開(日本は今年5月31日)された「The Heat(邦題 デンジャラス・バディ)」を

star channelで観ました。



監督は、ポール・フェイグ。



FBIの特別捜査官アッシュバーン(サンドラ・ブロック)が昇進をかけて麻薬の元締めボスを探しにボストンに

そこで、ボストン市警のマリンズ(メリッサ・マッカーシー)刑事と協力して捜査を進めていくと・・・


ボストン市警察にはスパイが!?




良い意味で、ジェットコースタームービーでした。


でも、爽やかで、楽しくなってくる、正に娯楽映画。





さぁ、ボクシングはどうなったのかな?

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2014年12月08日

ガリレオ真夏の方程式

昨年の夏に公開された「ガリレオ 真夏の方程式」を
ケーブルテレビで観ました。

「容疑者X」から5年、劇場映画第二弾。



面白かった(^o^)v



テレビのシリーズはほとんど観てないのですが・・・

テンポいい展開で、福山さんのカッコいいとこ満載(笑)




「子役と動物には敵わない」と言ってる俳優さんもいるとか?



でも、あえて個人的な感想だと、
ラストの海辺のシーンで終わっても良かったのでは?





で、ザッピングしてたら、2009年の大晦日の、
「セーム・シュルト vs バタ・ハリ」をやってたので、

思わず、観戦(笑)





結果も知ってましたが、セーム・シュルトは強いなぁ〜

このK-1もそうですが、パンクラスでも圧勝してましたから。



211センチ、112kgの大きな白人選手なんですが、

大きな拳でのパンチも、キックも強くて・・・
さらに細かい関節技も得意!



強いチャンピオン。





日本人と、体格、もう身体の作りが違いました(笑)


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2014年12月04日

2GUNS

デンゼル・ワシントンとマーク・ウォルバーグの派手なアクション映画。

STAR CHANNELで観ました。




監督:バルタザル・コルマキュル

2013年のアメリカ映画。



潜入捜査中の麻薬取締局捜査官ボビー(Dワシントン)は

チンピラのマイケル(Mウォルバーグ)とメキシコの片田舎で
マフィアの手下としてコンビで名をあげていく。



ボビーはマイケルから組織の金300万ドルを奪う計画にのり、

金とマイケルを麻薬取締局への手土産にしようと一緒に銀行に押し入る。
金庫を開けると、そこには4000万ドル以上の札束が!


とりあえず、全額を持って逃走。
ボビーが拳銃を出そうとすると、
マイケルがいきなりボビーを撃って金を持ち去る。


マイケルは途中で海軍情報部と落ち合い、彼らに金を渡す。

実は、マイケルも海軍情報部将校として潜入捜査をしていたのだ。

ところが、4000万ドルは上司に、さらに自分は同僚を刺した罪をでっち上げられ、
逮捕されそうになって、逃走。


ボビーは麻薬取締局に戻り、4000万ドルの謎を探ろうとするが、
逆に持ち逃げの疑惑をかけられる。



麻薬取締局はボビーを追い、
ボビーはマイケルを追い、
マイケルは海軍情報部を追い、
海軍情報部、メキシコ・マフィアは2人を追い、
CIAと組んだマフィアも加わり、予想不能のジェットコースター・ムービー。














確かに、目を離せない(笑)


大きな画面、映画館で観たかったなぁ〜(笑)

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2014年09月02日

喰女ークイメー

久しぶりに映画館で映画を観ました。



「喰女ークイメー」




市川海老蔵さんの企画、主演。



そして、柴咲コウ



伊藤英明



中西美帆






監督は、三池崇史。





舞台「四谷怪談」にキャスティングされた俳優と



私生活の男と女の欲望、執念・・・






公開中なので、詳しくは書けませんが、



渋谷のTOEIで観たのですが、



音が良かったです!








でも、お客さんが少なかったなぁ〜




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2014年07月20日

End of Whitehouse

star channelで観ました、エンド オブ ホワイトハウス


監督:アントワン・フークァ

主演:ジェラルド・バトラー、モーガン・フリーマン、ラダ・ミッチェル、アーロン・エッカート、アシュリー・ジャッド他




アメリカ独立記念日の翌日、アジア人テロリストがホワイトハウスを襲い、大統領を人質に様々な要求を・・・

そこに、元シークレット・サービスで、今は財務書でくすぶっていた男が1人で救出に向かう。






ダイ・ハードのシリーズ最初の、ビルを占拠したテロリスト集団を1人でやっつける、そのホワイトハウス版?


アメリカ人は好きなのかな、こういうヒーロー?




でも、ハラハラ、ドキドキで、見せる迫力ある映像作りは、さすがハリウッド!!


お金かかってます(笑)
posted by ken at 02:41| 映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月01日

PEACE MAKER

ジョージ・クルーニーとニコール・キッドマンの2大スターの共演。

1997年アメリカ製作。


テロ阻止のため世界中を奔走するハリウッドならではのアクション映画。

最後はニューヨークをターゲットにしたテロリストをヘリと警察と軍隊で走り回るスリリングな展開で・・・







監督は、ミミ・レダー。
日本でも人気のテレビ番組「ER/緊急救命室」の演出からの抜擢とか。






「STAR Channel」で堪能しました。
posted by ken at 07:57| 映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月30日

PARKER

ジェイソン・ステイサムが悪党パーカー役で主演。

凄腕の犯罪者パーカーがチームで強盗を成功させるが、

次の強盗を狙うかで仲間割れになり、パーカーは撃たれ、重症を負う。
運良く病院で助かったパーカーは
元の仲間がパームビーチで莫大な宝石強盗を計画しているのを知り、パームビーチへ。

パームビーチで不動産会社勤務の女性レスりーと親しくなり、現地の相棒に?

さて、宝石強奪は上手くいくのか、さらにそれを強奪するパーカーは?



監督:テイラー・ハックフォード

共演:ジェニファー・ロペス、ニック・ノルティ、マイケル・チクリス、


製作:2013年 アメリカ





人気犯罪小説「悪党パーカー」シリーズの映画化のようで、
ハリウッドも無難な路線に変更?

とにかく、アクションに次ぐアクション。



ただ、大きな拳銃(マグナム45)を持ったダーティー・ハリーとは違い、
小型な拳銃(コルト?)を多用するあたりは、時代でしょうか?



starchannelで観ましたが、やっぱり映画は映画館で観ないと。。。


posted by ken at 01:18| 映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月19日

ミニミニ大作戦

1969年製作の「ミニミニ大作戦」をstar channelで見ました。

監督:ピーター・コリンソン
主演:マイケル・ゲイン、ノエル・カワード、ペニー・ヒル他



原題は、Italian Job

ストーリーはイタリア・トリノに運ばれた金塊を
交通システムのコンピューターを誤動作させ、街中を大渋滞にして強奪し、
ミニ・クーパーで歩道、土管、河原などに逃げる、逃げる。





2003年にリメイクされてますが、
45年前の映画とは思えないくらいテンポ良く、面白い。

まぁ、携帯などかあれば・・・というシーンもありますが、




オサレな映画でした。

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2014年03月10日

EXPATRIATE/陰謀のスプレマシー

star channelで2012年の映画「陰謀のスプレマシー」を見ました。

原題は、EXPATRIATE
国外追放者の意味です。


しかし、邦題の「陰謀のスプレマシー」っていうのも・・・?

スプレマシー これは、支配とか制圧の意味ですから、

「陰謀の支配」




ストーリーは・・・元CIAで、今はベルギーで企業セキュリティの担当者が
ある朝、会社に行くと、会社が消えていた。
原因を探っていると、その会社の同僚がピストルを突きつけてきたので・・・

妻と離婚していたので、10代の娘と会社消失の原因を探っていくと、
背後から暗殺グループが狙って、さらには謎の資料の存在も・・・




CIAを辞めてベルギーで平穏な生活を送っていたのに、

突然会社が消え、金も消え、

さらには命を狙われる主人公を国から追放される者と・・・タイトルに。



日本は、そんな主人公を陰謀の支配権力が襲う・・・
見えない巨大組織のご都合主義から問題が大きくなる、と







意味を調べると面白いですね。



監督:フィリップ・シュテルツル

出演:アーロン・エッカート、オルガ・キュリレンコ

製作:アメリカ・カナダ・ベルギー・イギリス


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2014年02月24日

永遠の0 @映画館

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映画「永遠の0」を観ました。


原作を上回るか?



う〜ん。

何でしょうか!?



あの時代に、こんな軍人が居たのでしょうか?

リアリティー不足?




さらに、原作にあった、その場しのぎの作戦や、

零戦は優秀な戦闘機ではあったが、
(軽くするため、飛行距離を伸ばすため)薄い鉄板を使用していたので、
被弾されると撃ち抜かれてしまう・・・

などがカットされて、文字通り、薄っぺらな「お涙頂戴ドラマ」になってしまってました。




その辺は少し残念でした。

戦争の悲惨さは、安易な軍国主義とそれによる尊い
(国民の)命の損失、さらに国家、家族の崩壊ではないでしょうか?




時代的設定が2004年なのは、いいセンスです。

本当に戦争を語れる人が現存できていたギりですから。


今(2014年)だと、当時の少年兵か学徒動員の人しか残って無いでしょう。




伝えていかなくては・・・。







さて、これから飲み会です(笑)


posted by ken at 17:55| 映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人生の特等席

昨夜、スター・チャンネルで「人生の特等席」を観ました。

クリント・イーストウッドがメジャーリーグの老スカウト。

疎遠な娘と新人発掘の旅を通じて絆を取り戻す。。。





ストーリーをちょっと紹介しようとしたら・・・

ほぼ、書いちゃった(笑)






仕事一徹な老スカウトにクリント・イーストウッド、

その娘にエイミー・アダムス。


監督 ロバート・ロレンツ。






シンプルな流れの中に、いかにもなアメリカン・スピリッツもあり、
ハッピーエンドの感動作品。

2012年製作。





なんだか、映画館に行きたくなりました。
posted by ken at 09:16| 映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月06日

ストロベリーナイト

映画「ストロベリーナイト」を日本映画専門チャンネルで観ました。


原作は誉田哲也さん。

昨年の映画化で、竹内結子、西島秀俊、大沢たかお・・・。





う〜ん、これ何だ!?

「インビジブルレイン」では?





ネットで調べると、ストロベリーナイトのテレビ番組があり、映画化にあたり、「インビジブルレイン」を原作にして「ストロベリーナイト」を作った?





何ですかねぇ〜



そんなん有り?






同じ誉田哲也さんの作品を映像化するのはファンとしては嬉しいのですが、

違うタイトルで映像化?




なぜフジテレビ?


どうしました?






それにしても、警察組織って、そんなにユルいはずないですよ。






う〜ん、どっちにしても原作を超えるのは難しいですね。

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2013年12月06日

「オベラハット」と「Mr.ディーズ」を見比べ

1936年に公開されたアメリカ映画「オペラハット」(原題 Mr.Deeds Goes to Town.「ディーズ氏、街へ行く」の意味)を

CABLE TVの「STAR Channel」で見ました。



で、そのまま、「オペラハット」の現代にリメイクした「Mrディーズ」(2002年公開)を見ました。




大金持ちの叔父が死んで、莫大な遺産を受け取った田舎の純朴な青年がニューヨークにやって来て、遺産目当ての弁護士やら新聞記者とのドタバタ、ラブコメディ。




しかし、オリジナルは完全なアナログ時代なので面白いのだか、現代版は・・・ちょっと?なところがあり、入りこめない。


情報が少ない時代の方が幸せ?






なんて思う師走の夜(笑)
posted by ken at 23:25| 映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月13日

OUTRAGE BEYOND

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昨年、見逃した「OUTRAGE BEYOND」をCATVで観ました。



いや〜、映画館で観たかったなぁ〜、大きな画面で!

テレビでこれだけの迫力なら、スクリーンで観たら・・・と想像してしまいました。









ヤクザ映画なんですが、ほとんど男しか出てないんですが、殺人シーンばかりなんですが・・・


男のロマンや哀愁、テンポもあり、強さ弱さ、さらに色気も加えた映像化。
(内容を書かずに伝えるのは難しい笑)








CATVで良かったのは、加藤役の三浦友和さん、石原役の加瀬亮さんに

(たけし軍団の)浅草キッドがインタビューしているPR番組があったことです。






そこで、三浦友和さんの北野武監督へのリスペクト、人柄の良さが伝わってきました。

良かったです。






DVDを買いに行こう、と思いました!








写メは、昨日の体重が76.7kgだったご褒美の

吉野家さんの「アタマの大盛り(お肉は大盛り、ごはんは並盛り)」のこはん少な目です。
(そのごはんも半分も食べてません)



その少しのごはんがメッチャ美味しかったと、ブログに書いておこう(笑)
posted by ken at 02:17| 映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする