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減量とライブの日々(仮)
体重75キロを目標に、日々の減量生活(笑い)と、趣味のライブ鑑賞日記です。
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2025年07月22日
国宝(下巻)
吉田修一先生の「国宝」(下巻)を読み始めました。
(上下巻とも400頁超えです)
映画は映像の他に歌舞伎の踊りと音が響きますが、本は人物の内面、心の動きを丁寧に描いています。
本を読んでから映画を観ることが多かったのですが、この「国宝」は映画→本が良いと思います。
是非!
posted by ken at 16:45|
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2025年07月17日
国宝(上巻)
映画「国宝」を観た春風亭一之輔師匠が週刊誌のインタビューに『国宝、良かった! 映画を観た後に本を読んだら、これも良かった』と応えていたので、私も吉田修一先生の本を読み始めました。
2019年に刊行され、21年に文庫本になり、すでに16刷になっています。
相乗効果で売れているのでしょう。
また、李監督が喜久雄は吉沢亮さんしかいないとしてキャスティングし、原作の吉田修一先生は「よくぞ、この役を引き受けてくださった」と感謝しています(パンフレットより抜粋)
ゆっくり読みたいです笑
posted by ken at 21:46|
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2025年07月15日
ババヤガの夜/王谷晶
英国推理作家協会賞(ダガー賞)翻訳部門受賞作「ババヤガの夜」(著:王谷晶)をBOOK1st新宿店で見つけて、読み始めました。
この受賞は日本人初とのこと。
それだけで嬉しいですね。
posted by ken at 21:18|
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2025年07月12日
署長シンドローム/今野敏
久しぶりの今野敏先生の新著「署長シンドローム」を読み始めました。
今野作品で“署長”と言えば、「隠蔽捜査」シリーズの竜崎伸也・大森署長ですが・・・これは竜崎署長の後任の藍本小百合署長が主役です。
貝沼副署長、戸高刑事などはそのまま笑
今野ワールドでは時々こういうことがあります笑
さて、どんな事件を解決してくれるのでしょう?
藍本署長のお手並み拝見です。
posted by ken at 12:16|
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2025年07月04日
十角館の殺人/綾辻行人
綾辻行人先生の本は初めて、Instagramをフォローしている人が推薦していたので、予備知識なく読み始めました。
38年前に発刊された、450ページ超えの大作なので、ゆっくり読みたいと思います笑
posted by ken at 12:02|
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2025年06月27日
ナミヤ雑貨店の奇蹟
東野圭吾先生の作品は大好き、ハズレも無い!
これは凄いことですね。
さて、久しぶりに東野圭吾先生の名作「ナミヤ雑貨店の奇蹟」を読み始めました。
Instagramのフォローさんの記事に「面白い、読むべき」とあったので、手に取りました。
ネット時代ですね〜笑
posted by ken at 21:17|
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2025年06月19日
平場の月/朝倉かすみ
朝倉かすみ先生の「平場の月」、初めまして!
帯に「映画化決定!2025年秋公開 堺雅人 井川遥」とあったので、購入しました笑
こうして、初めての先生の本に接します!
posted by ken at 16:04|
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2025年06月12日
アミュレット・ホテル
方丈貴恵先生の本は初めて、帯の「ここが噂の犯罪者御用達ホテル。」を見て購入しました。
アミュレット・ホテルの別館は会員の犯罪者専用、守るべきルールは2つ、ホテルに損壊を与えない、ホテルの敷地内で傷害・殺人事件を起こさない。
ルールを守れば法令無視のサービスを提供します!
読みたくなりますよね?笑
posted by ken at 21:02|
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2025年06月09日
天久翼の読心カルテU 淡雪の記憶/知念実希人
知念実希人先生の天久鷹央シリーズのスピンオフ作品、鷹央の兄・翼が主人公の第2弾、「天久翼の読心カルテU 淡雪の記憶」を読み始めました。
前回は読心カルテというタイト通り、天久翼の微妙な表情筋の変化から、その人間の心の動きを読み取れる才能で「神酒クリニック」の仲間と一緒に事件を解決していきました。
さて、今回はどんな事件?
posted by ken at 13:44|
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2025年05月31日
高校事変 22/松岡圭祐
松岡圭祐先生の高校事変シリーズ既刊されている最新の第22弾、「高校事変22」を読み始めました。
最終話だと思っていましたが、帯に「最終3部作始動」とあります!
すると、22巻から3部だと、22巻、23巻、24巻で終了なのでしょうか?
ともかく、父・優莉匡太と接触していなかった七女・伊桜里が「お父さん」を求めても、そこには危険しかない・・・さぁ、どうなる???
posted by ken at 11:50|
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2025年05月27日
高校事変 21/松岡圭祐
松岡圭祐先生の高校事変シリーズも21巻目、スピンオフ、劃篇シリーズも4巻も読了したので、残るはこの21、22。
ここからは、元死刑囚、半グレ集団の元締めの優莉匡太との最終決戦!
どうなるのかな?
posted by ken at 13:37|
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2025年05月23日
優莉匡太 高校事変 劃篇/松岡圭祐
高校事変シリーズのスピンオフ、第4弾「優莉匡太 高校事変 劃篇」を読み始めました。
全ての元凶、優莉結衣などの父親、半グレ集団を統一し、そのトップとしやりたい放題。
最後は死刑囚として死んだはずだったが、しぶとく生き延び、宗教団体を支配して再び・・・
どんな環境で、どうやって生きてきたのだろう?
楽しみです。
posted by ken at 21:01|
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2025年05月19日
教誨/柚月裕子
久しぶりに柚月裕子先生の本を読み始めました。
ます、タイトルの教誨(きょうかい)とは、教誨師が囚人を教えさとすことで、教誨師は、刑務所や少年院などで、受刑者の精神的救済や徳性の育成を目的として、宗教上の教えを行うボランティアの宗教家のこと。
受刑者が死刑囚の場合、教誨師は、拘置所で死刑囚と面談できる唯一の民間人となります。
今回は、主人公が遠縁の死刑囚の身元引受人になっていて、遺骨、遺品を受け取ることに。
しかし、死刑囚の実家の墓に入れられず、教誨師に相談することに・・・。
淡々とした流れですが、このままでは済まない、後半で一気に伏線回収とどんでん返しがありそうです。
posted by ken at 22:01|
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2025年05月14日
優莉結衣 高校事変 劃篇/松岡圭祐
高校事変シリーズのスピンオフ、第3弾「優莉結衣 高校事変 劃篇」を読み始めました。
妹の伊桜里、凛香の劃篇を読みましたが、やはり、真打と言うべき結衣姉のスピンオフを読みたくなります笑
冷静沈着、素早い決断、諦めない強い心・・・最強のJKとは優莉結衣でしょう。
さてさて、スピンオフとは言え、派手な活躍を期待します笑
posted by ken at 21:35|
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2025年05月12日
画業55周年
基本、帯は外して撮るのですが、今回はインパクトがあるので、そのまま。「祝!あだち充 画業55周年!!!!!」
しかし、1970年デビュー。
1978年に「ナイン」で甲子園を目指す野球漫画を描き、大ヒットした「みゆき」は1980年に連載開始!
それから、ずっと第一線ですから、天才ですね。
で、あだち充先生の「MIX」第23弾を読み始めました。
はい、これも甲子園を目指している明青学園野球部の漫画で、「タッチ」の球児(但し、上杉達也や南ちゃんは登場しません)たちの子どもが主役です。
posted by ken at 23:34|
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2025年05月11日
優莉凛香 高校事変 劃篇/松岡圭祐
高校事変シリーズのスピンオフ、第2弾は「優莉凛香 高校事変 劃篇」を読み始めました。
凛香の妹、伊桜里が天然なほど前向きなのが解りました。
さて、凛香は考えるより行動派、どんか育ちなのか?
楽しみです。
この後は、優莉結衣、優莉匡太とスピンオフを読む予定です笑
posted by ken at 23:10|
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2025年05月09日
伊桜里 高校事変 劃篇
松岡圭祐先生の高校事変シリーズ、20巻まで読んだので、スピンオフ作品4巻を購入して、読み始めました。
今回は「伊桜里 高校事変 劃篇」
優莉匡太の子どもの中で七女・渚伊桜里の誕生から現在までを紹介しています。
なるほど、殺人犯の子どもというだけでの差別、イジメ、暴行・・・う〜ん、考えさせられますね。
ところで、劃篇(かくへん)という文字は初めて!
高校事変シリーズとは区切り、主人公の1人にスポットをあてたってこと?
posted by ken at 17:03|
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2025年05月05日
高校事変 20 /松岡圭祐
昨年の11月から読み始めた高校事変シリーズですが、半年で20巻にたどり着きました。
いや〜、優莉結衣は武蔵小杉高校2年C組に編入したところから高校事変が始まりましたが、今は大学生です笑
さて、今回も優莉凛香と杠葉瑠那が日暮里高校2年に進級した、最強JKをメインに物語がスタートするのでしょうか?
posted by ken at 02:51|
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2025年04月29日
高校事変 19 /松岡圭祐
高校事変シリーズも第19弾、「高校事変 19」を読み始めました。
このシリーズは時が進みます(サザエさんは時代の変化はありますが、主人公の磯野家の皆さんはいつまでも歳が代わりません)ので、優莉結衣は大学2年、凛香と杠葉瑠那は高2、渚伊桜里は高1に進級しました。
この3人のJKは日暮里高校の同窓であり、半グレ集団のボス、優莉匡太の娘でもあります。
今回はスカイツリーが舞台のようですが、本編ではスカイタワーと表記されているのは??
posted by ken at 22:58|
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2025年04月27日
高校事変 18 /松岡圭祐
松岡圭祐先生の高校事変シリーズ第18弾「高校事変 18」を読み始めました。
各地の半グレ集団を率いた優莉匡太は女性関係も派手で生まれた子どもを手元に置いて、テロリストに育て上げたが、内部告発で死刑となり、集団は解散した。
次女の結衣ほJK時代に高校の崩壊から現職総理を救ったが、どうやら日本国内に不穏な動きがあると感じていた。
今回は6女の杠葉瑠那と次男篤志がタッグを組んだところから始まる。
posted by ken at 15:51|
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