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減量とライブの日々(仮)
体重75キロを目標に、日々の減量生活(笑い)と、趣味のライブ鑑賞日記です。
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2026年04月17日
ぬるい生活/群ようこ
群ようこ先生の「生活」シリーズの第1弾「ぬるい生活」を読み始めました。
“人生折り返しの不調に悩むあなたに”向けた、本音のエッセイ集です。
思わず笑ってしまいます。
このシリーズを読破しよう!
posted by ken at 12:51|
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2026年04月10日
どうせそろそろ死ぬんだし/香坂鮪
こういうタイトルは好きではありませんが、『このミステリーがすごい!』大賞の「一次元の挿し木」が面白かったので、その流れで「どうせそろそろ死ぬんだし」(著:香坂鮪)を購入しました。
香坂先生は1990年生まれとか、それも含めて予備知識ゼロで読み始めます。
楽しみです!
posted by ken at 16:54|
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2026年04月04日
アノマリーの追憶 天久鷹央の推理カルテ/知念実希人
久しぶりに知念実希人先生の天久鷹央シリーズ「アノマリーの追憶 天久鷹央の推理カルテ」を読み始めました。
人気医療ミステリーで、テレビアニメ化&テレビドラマ化もされました。
ちなみに、天久鷹央先生役は、橋本環奈さん。小鳥遊優先生役は、三浦翔平さんでした。
著者の知念実希人先生は現役の医師で、作家で、SNSも更新されています。昨年の「硝子の塔の殺人」は面白かったです。
さて、今回の天久鷹央先生はどんな事件を解決するのでしょうか?
posted by ken at 18:05|
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2026年04月03日
奇跡のバックホームから、栄光のバックホームへ/秋山純
話題になった映画「栄光のバックホーム」(阪神タイガースにドラフト2位で入団し、将来を期待されるも21歳で脳腫瘍を発症した横田慎太郎。そんな彼が、周囲の人々に支えられながら最後の試合に挑む)の脚本だと思って購入しましたが・・・映画のバックステージでした。
しかし、現実のリポートとして読むと、この横田慎太郎さんの素晴らしい人柄が偲ばれました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。
posted by ken at 19:28|
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2026年03月30日
一次元の挿し木/松下龍之介
松下龍之介先生の本は初めて、それも「一次元の挿し木」というタイトル!
意味が分からないけと・・・たくさん並んでいたので、流行りには“乗る”ので購入しました。
ヒマラヤの山中で発掘された200年前の人骨。
日本の大学でDNA鑑定すると、4年前に失踪した妹のものと一致!
これに気がついた大学院生・悠さんは妹の死の謎を探ろうと動き出すが・・・。
文章も独特で、推理小説の進化形でしょうか?
posted by ken at 20:11|
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2026年03月26日
怨嗟の回廊 ボーダーズ5/堂場瞬一
堂場瞬一先生のボーダーズ・シリーズ第4弾「初心の業」を読み終えで、第5弾「怨嗟の回廊」を読み始めました。
警視総監直轄のSCU(Special Case Unit 特殊事件対策班)に調査の依頼があった。
それは、豊島中央署の刑事が埼玉でスピード違反で切符を切られたが、その車はベンツのGクラス!なぜ、2,000万円の車に乗れるのか?さらに、後輩刑事に高級寿司をご馳走もしている……。
早速、行動確認から始めるが・・・
posted by ken at 22:30|
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2026年03月21日
初心の業 ボーダーズ4/堂場瞬一
続けて、堂場瞬一先生のボーダーズ・シリーズ第4弾「初心の業」を読み始めました。
こちらは、警視総監直轄のSCU(Special Case Unit 特殊事件対策班)の綿谷刑事の父が脳梗塞で倒れ、実家の盛岡に帰省するところから始まります。
綿谷刑事は49歳で、父は79歳なので、後遺症、左足の麻痺が心配される・・・まぁ、刑事も人の子なので、親の介護などもあるでしょうが、スーパー刑事の活躍を見たいものです。
posted by ken at 18:14|
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2026年03月17日
南の罠/堂場瞬一
久しぶりに、堂場瞬一先生のラストライン・シリーズ第8弾「南の罠」を読み始めました。
武器密輸組織の創設者が帰国する情報を得て、岩倉刑事たちは8人体制、覆面パトカー3台で待機していた。
そして、創設した親玉は迎えの男性と一緒にミニバンに乗り込み、高速へ。もちろん、岩倉刑事たちも覆面パトカーに分乗し、追尾していると、ミニバンごと爆発し、乗っていた3人は死んでしまう。
posted by ken at 17:13|
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2026年03月12日
トゲトゲの気持/阿川佐和子
「殺人依存症」をやっと読み終えたので、気分転換の意味でも、阿川佐和子さんの「トゲトゲの気持ち」を手に取りました。
プロのエッセイは面白いし、ためになります笑
posted by ken at 23:06|
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2026年03月07日
殺人依存症/櫛木理宇
「BOOK1st」の店員さんから薦められた櫛木理宇先生の「殺人依存症」を読み始めました。
西新宿のコクーンタワーB-1、B-2にある「BOOK1st 新宿店」は良く利用するのですが、今回、麻見和史先生と堂場瞬一先生の本を探してもらった後に、「こういう警察小説で面白いものはありませんか?」と訊いたら、『これ、今、読んでいるんですが・・・』と紹介されました。
店員さんに訊いたのは初めでしたが、櫛木理宇先生の本は「死刑にいたる病」は読了していますから、楽しみです。
posted by ken at 00:16|
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2026年03月04日
凍結事案捜査班 時の氷解/麻見和史
麻見和史先生の「凍結事案捜査班 時の氷解」を読み始めました。
凍結事案捜査班とは、コールドケース、すなわち未解決事件を再捜査する、捜査一課のはみだし部隊、と言っても、原状は5人のミニ捜査班。
今回は三鷹市での親子殺害事件に招集されました。
捜査一課の元敏腕刑事の藤木は鋭い観察眼で仲間と一緒に捜査に向かう。
posted by ken at 02:26|
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2026年02月28日
凍結事案捜査班 時の残像/麻見和史
麻見和史先生の「凍結事案捜査班 時の呪縛」を読み終えたので、第2弾「時の残像」を読み始めました。
警視庁のはみだし刑事を集め、凍結事案ー未解決事件を捜査させるチームが半年前に作られた。
捜査一課の元エース刑事の藤木は妻の病死から半年の休職を経て、このチームに加わることに。
後輩上司の下、はみだし集団は今回、暴力団関係者が刺殺された捜査本部に招へいされた。
その容疑者は13年前にも殺人の容疑者となり、行方不明となっていたのだ。
posted by ken at 21:56|
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2026年02月25日
凍結事案捜査班 時の呪縛/麻見和史
久しぶりに麻見和史先生の本「凍結事案捜査班 時の呪縛」を読み始めました。
警視庁のはぐれもの集団、係長を含め5人に、30年前の未解決事件の捜査が命じられた。
これは、青梅市内で10歳の小学男児が下校後、友だちへ家に遊びに行く、と出かけたまま行方不明となり、1週間後、山中で遺体として発見されたが、その遺体の右耳は切断されていた。
シリーズ第1弾なので、3巻まとめ買いしました。
posted by ken at 22:38|
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2026年02月17日
新しい花が咲く ぼんぼん彩句/宮部みゆき
久しぶりに宮部みゆき先生の短編集を購入しました。
名短編12作を収録とあるので、楽しみです。
明日は採血検査・・・なので、今夜はお水とお茶だけ笑
早く寝ようかな?笑
posted by ken at 22:17|
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2026年02月12日
久米宏です。ニュースステーションはザ・ベストテンだった
8年半前に読みましたが・・・追悼版として文庫本が発売されていたので、再読です。
「ザ・ベストテン」は録画していましたが、久米さんが辞めてからは見なくなりました。
「ニュースステーション」は、金曜日は面白かったです笑
最後のレギュラー番組はTBSの「久米宏のラジオなんですけど」、これは良く聴いていましたし、テーマによってはメールも送っていました。
確か、3回送って、2回、(番組中に)読まれました!笑
posted by ken at 21:46|
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2026年02月07日
離婚弁護士 松岡紬/新川帆立
新川帆立さんは東大出の現役の弁護士先生なので、これは得意分野でしょうか。
「元彼の遺言状」は面白かったです。
新著「離婚弁護士 松岡紬/新川帆立」を読み始めました。
楽しみです(^o^)v
posted by ken at 12:03|
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2026年01月30日
欲望の裏 警視庁追跡捜査係/堂場瞬一
久しぶりの堂場瞬一先生の警視庁追跡捜査係シリーズの新刊「欲望の裏」を読み始めました。
頭脳派の西川刑事と行動派の沖田刑事コンビで未解決事件を解決していくのですが、今回は指紋も顔を潰された遺体の身元が5年経った今も不明で、八王子中央署からの依頼。
さぁ、とんな展開になるのか、楽しみです!
しかし、寒いです笑
posted by ken at 12:36|
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2026年01月23日
赤い密約/今野敏
久しぶりの今野敏先生の「赤い密約」を読み始めました。
しかし、なぜ本の値段は総額表示義務(消費者に価格を示す際は、税込み価格、総額表示することが2021年4月1日より義務付けられています)されないのでしょうか?
いつまで経っても、「本体660円+税」??
さて、今回の舞台は1993年、ロシア・モスクワのテレビ局で、テロリストに襲われるところから始まりました。
当時は、プーチン体制でなく、エリツィン大統領?
posted by ken at 22:35|
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2026年01月21日
このクリニックはつぶれます!/午鳥志季
医師で作家の先生は知念実希人先生だけではなかったんですね。
午鳥志季(ごどり しき)先生の本は初めて!
「このクリニックはつぶれます!」という、インパクトあるタイトルで購入しました。
これはドキュメント?と思うくらいの描写もあり、楽しく読んでいます。
posted by ken at 18:11|
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2026年01月20日
目でみる数字
以前ここに紹介したのは「似ていることば」、今回は「目でみる数字」
ハリセンボンは1000本でなく、実は350本〜400本(多くても500本)くらい、千手観音像の手は1000本あるのか!?千手ある観音像もありますが、そうでないものも。
マッチ棒の長さは5cm、葉書の横幅(短い方)は10cm。
面白いです(^o^)v
posted by ken at 15:31|
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